ぷよぷよクエスト攻略裏ワザ

ぷよぷよクエスト タフネスパーティについて

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味方のカードがばたんきゅ〜される攻撃を受けてHPが0になっても1度だけHPが1の状態で踏みとどまる事ができるリーダースキル「タフネス」は、続々と魅力的で新たなキャラクターやスキルが追加されているこのアプリの中では古参な部類のリーダースキルと言って良いでしょう。

 

物珍しさはありませんがBOSS戦やイベント等ではその安定性と使い勝手の良さから重宝しているユーザーも少なくないのではないでしょうか。

 

タフネスが有効なイベント

2014年9月24日から28日まで開催されていたギルドイベント「第1回神殿ラッシュ」で初めて「タフネス貫通」攻撃の要素が追加された事によって、必ずしも全てのイベントBOSSに対して有効とは言えなくなりそれぞれの敵に合わせてリーダーを変える必要が大きくなったとはいえ、「タフネス」が有用なリーダースキルであることは変わりないので使いどころを見極めて活用していきたい所です。

 

さかなシリーズが人気

 「タフネス」を持つカードの代表格は☆3から既にリーダースキルを持ち恐らく所持ユーザーが最も多いと思われるさかなシリーズでしょう。

 

それに加えて、2013年9月17日から開催されていたイベント「どうぶつラッシュ」の特攻カードとして登場した火の門のカシ、森の門のシム等のガーディアンシリーズ、2013年10月30日から順次主にイベントの報酬として入手する事が可能になったドラウド3世やインギール等の西洋妖怪シリーズと、特別限定カードの真夏のさそりまんが現状「タフネス」を所持しているカードになります。

 

 「タフネス」パーティを考える場合通常はリーダー、ないしは2番手に据えておくのが良いでしょう。入手や成長面から言って最も扱いやすいのはやはり本家のさかなシリーズだと思います。

 

このさかなシリーズで揃える通称「タフネス統一」「チームぎょるい」とも言われるデッキではコンビネーション「スイマー」が発動する事に加え、固有スキルのチャンスぷよ生成によるだいれんさチャンス発生からの回復とダメージと言うが可能なので初心者ユーザーからヘビーユーザーまで使いやすいカード群と言えるでしょう。

 

また西洋妖怪シリーズから同じく「スイマー」に該当するマーギンはこのさかなシリーズと並べて予備のタフネスカードとして活用できますし、ブラックタイガーとライカーはコンビネーション「どうぶつ」デッキで活躍する事が期待できます。

 

身代わりの固有スキルを持つガーディアンシリーズは「タフネス」との相性が非常に良く、同シリーズの「ガーディアン」コンビネーションだけでなく☆4から取得する「ヘビー級」のパーティで活躍できるカードです。

 

特に水の門のスフは「あお」のバルトアンデルス、タルタルと並べてコンビネーションを発動、コンビネーション強化を持つバルトアンデルスをリーダーにしておけば火力面でも能力アップが見込めます。このように当初はさかなシリーズだけだった「タフネス」もカードが増えた事でパーティの組み方も多様になっています。